2006年発表会

於:
イイノホール

日時:
9月10日(日)
12時ごろ

初めてのフラ発表会の舞台。まぶしい舞台のスポットライトは、学生時代のコーラスで都市センターホールに立った時以来だから〜、ものすごく前のことでした。果たして私は、上がってしまうのか?   他人の目からどんな踊りにみえるのか? 試しに立ってみようと思いました。三〜四年年も習っているのだから、 そこそこ格好が付かないとどうしようもないのですが、情けないほど形になっていないのがビデオで判明!  鏡をみているようで、最終チェックが足りませんでした。腕は、上がっているようで上がっていないことも良く解り、 来年のリベンジを決心しました。 しかし、真っ赤と黄色で凄い彩のラストステージだこと。

本来なら、昨年ご披露していたヘポラニを踊りました。
全曲のなかで一番長い曲になってしまったようです。
(編曲がよいので、カットしにくいのね。)
イレギュラーな繰り返しがあったりして、踊っていて気が抜けない曲です。これは、思いっきり腕をあげないとゆっくりしているし、ごまかせない・・・。
振り付けも繰り返しのパードは、結局、去年のままで、もう少しなんとかしたかった。フォーメーションも組めると綺麗なのだけど。

Pua Loke,

短くて、良い曲が見つかりよかった。
でも、これも花の曲でした。
出来れば、こんどは山の曲か、海の曲、なんでもいいけど花でない曲がいいな。
黄色いドレスも生地がイマイチですが、変っていていいかしら?